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ONLINE TAIKO LESSON
レッスンラインナップ
#11 素振りでリズム練習
体づくり、打法、リズム
(配信期間:2021年4/20〜11/20)

[ NEW!]
#11 素振りでリズム練習
レッスン#10で取り組んだ「12種のリズム」を用いて、素振り練習を行います。ただ素振りをするのではなく、手首/肘/指それぞれの関節をしっかり意識しながらそれらを意のままに適切に使えるようにする訓練を行い、同時にリズム練習まで行えるというスグレモノのメニューです!さらにアドバンスドレッスンでは、スティックワークに欠かせない「フィンガーテクニック」に直結する訓練内容も盛り込んでいます。しなやかでキレのある腕の振りを身につける秘密が満載のプログラムです。
[ NEW!]
#10 これだけは覚えておきたい 12種のリズムと手組
リズム、理論
(配信期間:2021年2/13〜8/13)

#10 これだけは覚えておきたい、
12種のリズムと手組
和太鼓の演奏上「これだけは覚えておきたい」主要なリズムを12種、ピックアップしました。無限にあるリズムですが、大半のリズムフレーズはこの12種が体に入っていれば、おおよその打ち方が予想でき、新しい曲などをスムーズに覚える手助けになるはずです。
リズムの口唱歌と手組、リズム譜(音符)もセットでおぼえられるようレッスンを組み立ててあります。
#1 256種類のリズムに挑戦
リズム、打法、理論
アーカイブ配信中
(2021/4/20〜10/20)

#1 256種類のリズムに挑戦
「リズムのバリエーションを増やしたい」「右・左のバランスが取れない」などのお悩みを解決!一定のテンポで、様々なリズムを明瞭に打てるようになりましょう。
「アドバンスド動画」では、さらに難易度の高い練習に取り組み、テーマのより深い理解を得られます。基礎練習のバリエーションを広げるアイデアが散りばめられているので、チームの指導的立場にある方にもオススメです。
(アーカイブ配信中)
(アーカイブ配信中)
(アーカイブ配信中)
#2 三ツ打ちのバリエーション
リズム、打法、表現
アーカイブ配信中
(2021/4/20〜10/20)

#2 三ツ打ちのバリエーション
郷土芸能、創作和太鼓問わず広く地打ちのリズムとして使われている「三ツ打ち」。地打ちは曲の原動力であり、心地よい地打ちは良い演奏に欠かせません。三ツ打ちにアクセントを加えたリズムパターンの稽古を通して、地打ちの達人になる道しるべや多彩なリズムを生み出すヒントが見つかるかも!
アドバンスド動画では、はせみきたの大太鼓演奏の地打ちを実際に体験できるメニューや、オリジナルの難しくてカッコいいイリズムフレーズなども紹介しています。
(アーカイブ配信中)
#3 フィジカルトレーニング
体づくり、理論
アーカイブ配信中
(2021/4/20〜10/20)

#3 フィジカルトレーニング
良い音で、良い姿で、しかもできるだけ楽に演奏ができるようになるための体づくりを紹介します。「スタンダード」「アドバンスド」それぞれで2つずつのトレーニングメニューに取り組みます。
筋肉に大きな負荷をかけるような“筋トレ”ではありません。体の各部位を細かく意識して、フルに稼働させる、そしてそれらをスムーズに連動させ、しなやかな動きを生み出すためのトレーニングです。
パフォーマンスを劇的に向上させるヒントが、ここに隠されています!
(アーカイブ配信中)
#4 能楽リズムで「合いの手」練習
リズム、タイミング、打法、理論
(配信停止中)

#4 能楽リズムで「合いの手」練習
「打つアクション」が大きいのが和太鼓の特徴であり魅力の一つですが、それだけに正確なタイミングを計るのが難しくもあります。特に「裏拍」を狙って打ち込むのはコツがいります。
能楽の「三番叟」を題材に、日本の伝統芸能で非常に重要な「間をとる」技にヒントを見出し、適切なタイミングを狙って打ち込む練習に取り組みます。
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#5 1小節で遊ぼう
リズム、タイミング、打法
(配信停止中)

#5 1小節で遊ぼう
「手慣らし」に最適な基本リズムを網羅しました。今回は解説は一切なし、ひたすら1小節のリズムを打つことに没頭していただきます。多くのリズムを手組みまでしっかり体に取り込んでおくことで、とっさのアドリブやソロ演奏にも落ち着いて対応できるようになり、曲作りの際にも大いに役立ちます。なにより、この練習は楽しい!!
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#6 右と左、ONとOFFの打ち分け その1
打法、タイミング、表現、理論
(配信停止中)

#6 右と左、ONとOFFの打ち分け 1
「打ちこむ腕に力が入ると、自然に反対の腕にも力が入ってしまう」という方が多いのではないでしょうか。これは正確で明瞭なリズムを繰り出す上でも、しなやかでキレのある振りにする上でも大きな障害となります。右腕と左腕に別の動きをさせる、さらに「ONとOFF」という2種の打ち方(タッチ)をコントロールできるようになることで、現在のあなたの演奏のクオリティは格段に上がるはずです。少々難しい技の習得に、2回にわたって取り組みます。
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#7 右と左、ONとOFFの打ち分け その2
打法、タイミング、表現、理論
(配信停止中)

#7 右と左、ONとOFFの打ち分け 2
#6に引き続き、右腕と左腕を別の生き物のように扱う、「ONとOFF」という2種のタッチを明確に使い分ける練習に取り組みます。一打の力感やパワフルな動きが重要視される和太鼓ですが、「小・柔・軽」があってこその「大・剛・重」です。コントラストのついた、ドラマチックな演奏を目指しましょう。難易度の高い稽古内容ですが、繰り返し練習して、体に染み込ませて欲しい内容です。
アドバンスド動画には、はせみきたのセット演奏の特典映像も収録しました。
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#8 はせみきたオリジナルフレーズに挑戦
表現、理論、リズム、打法
(配信停止中)

#8 はせみきたオリジナルフレーズに挑戦
4/4拍子・8小節の、短いながらもキャッチーで格好良いフレーズを伝授します!覚えたフレーズはフリーで使用していただけます。
リズムを覚えニュアンスを掴むために有効な日本の「縦譜(たてふ)」の読み方や、フレーズを滑らかにクリアに打てるようになるためののトレーニングメニューの紹介、はせみきたの模範ソロ演奏などもあります。
ソロ回しのネタに、アドリブの際のリズムの引き出しに、作曲の取っ掛かりにお使いください。
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#9 手組(てぐみ)について
理論、表現、打法
(配信停止中)

#9 手組(てぐみ)について
大音量を発する日本の太鼓の演奏には、大きな動作を伴います。リズムを繰り出す際の右/左の手順「手組」は、スムーズな演奏を実現するためにも、集団演技として動きを揃える上でも非常に重要です。
スタンダードレッスンでは、代表的な7つの最小単位のリズムの手組を紹介します。アドバンスドレッスンでは、フレーズや曲のニュアンスづけに影響を与える「口唱歌」と「手組」の関係について詳しく解説します。
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今後のラインナップ(予定)
